八王子市にある「須崎動物病院」に記事が載っています。
須崎動物病院は
薬の処方、手術、ワクチン接種をしない方針で、食事療法やデトックス
マッサージを中心に治療しています。
特に食事療法については
ペットフードを否定しない立場で、飼い主の手作りご飯という選択肢の
導入をすすめ、体質改善、本来動物が持っている自然治癒力を最大限に
高める療法に力を入れています。
1970年頃から欧米のペットフードが本格的に日本に入り
今やペットの食事の主流になっていますが
ガンを含め、重い病状の動物は減るどころか確実に増えてきています。
かつて ペットの食事は飼い主の残りご飯が主流。
ただペットフードが悪いとか手作りご飯がよい とかといった
単純な問題ではなく、飼い主さんが自己責任の元
選択できればいいので、選択肢の数が増やすお手伝いが
私に求められていることです と院長の須崎恭彦さんは仰っています。
この続きはまた後日。。
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